| 「日本財団から助成金を得て、この事業を行っています。」 |
| 新着ビデオ・2005年8月31日 52と63にDVD版を追加しました。 No.83 「人体再生ロマンスペシャル:もう一度抱きしめたい」 |
| ◆ DVD版もありますので、申込の際はビデオかDVDかを指定してください。 |
| 登録 番号 |
テープ名称/内容 | ・製作者 ・連絡先 |
| 01 | 「泌尿器の管理」 各種排尿機具と排尿方法の紹介。 |
(DVD版もあり) 所沢リハコンチネンス協会 |
| 02 | 「妻屋明、高橋英明氏の生活」 妻屋氏の住宅改造やリフターを使った入浴方法、自立に対する考え方が述べられている。高橋氏は、障害者になってから今日までを語っている。入浴するための工夫も撮影されている。 |
.(DVD版もあり) |
| 03 | 「向坊弘道の巡礼記」 前半は、向坊氏の自宅での自立生活の様子 (22分)、後半は、「車で巡る24輩寺」というタイトルで、向坊氏の親鸞聖人の24人の門弟ゆかりの寺院めぐりの旅が収録されている。巡礼地域は茨城県、所要日数 5日間、走行距離 1000kmの旅である。 |
井上博隆 グリーンライフ 研究所 (71分) |
| 04 | 「生きる勇気 車いす生活」 生きる勇気は、身体障害者芸術協会で作成した口と足で絵を描く様子が撮影されている。車いす生活は、厚木の神奈川県立リハセンターで作成された頸髄損傷者の生活の様子。 |
..(DVD版もあり) |
| 05 | 「内山幸久 1」 内山氏の生活の様子・ECS・90年夏 |
.(DVD版もあり) |
| 06 | 「内山幸久 2」 ページ捲り器・入浴介助の様子ルームオフィス |
.(DVD版もあり) |
| 07 | 「瀬出井弘美のバイスキーと登山仲間」 @ 蔵王坊平・バイスキー登山・本当のタイトルは…『瀬出井弘美を樹氷の中に担ぎ出す会〜坊平スキー場から刈田岳1758m〜をめざす!』というもので、私にとっても車いすになってから初めてのスキーとなりました。所属する山のクラブのメンバー総勢22名参加。 ザイルとさらしを使用し、バイスキー(神奈川リハビリテ−ション病院で借用)を引っ張り、刈田岳を目指 したのですが、途中悪天候のため1300m付近で断念。例年にない雪不足により、頂上の樹氷も見られなかったとのこと。勁損の場合、体温調節の関係から寒さが問題ですが、防寒をしっかりし、風のない天気が良い日中の4時間程度なら、充分ゲレンデにおいて雪遊びが楽しめると思います。 A 『北海道・樽前山1041m合同記念登山会』の記録(平成7年7月2〜4日)テレビ朝日ドキュメンタリー所属する山岳集団ベルククラブが5年をかけて企画。チャリティーコンサート、バザー等を開催し、資金を集めてきました。サポート隊員・車いす隊員・身障隊員総勢512名参加。 飛行機2機に分乗しての大登山会となりました。しかし、無情の雨で登山会は中止。(15年目にして雨が降るとは…!)平成12年に再挑戦します。当クラブは、年に一度ずつ車いすとそれ以外の障害者の方達との登山会を開催して、20年近くになります。 |
瀬出井弘美 (女性です!念のため) 機能レベルC7〜8 平成元年8月登山中の 転落事故にて受傷。 h-sedei@ma4.justnet.ne.jp バイスキーと麩沢孝の 生活は同じテープです。 |
| 07 | 「麩沢孝の生活」 1: 玄関スロープ・玄関をスロープにしました。VTRにあるようにひとりで出入りできる角度です。制度を利用したので負担金はかかりませんでした。 2: ベッドサイド・テレビ・電話(子機)・ビデオ・エアコン・部屋のライト・ベッドの上下をこのマウススティック一本でこなします。リモコンの位置など自分で設計して作ってもらいました。 3: パソコン操作 長いマウススティックをつかいます。電源・リセットはマウススティックでできます。(このパソコンは購入前の古いパソコンです) 4: 浴室・巡回入浴サービスを利用しているので浴槽は使いませんが、車椅子のまま洗髪しています。すのこを付け段差をなくしました。制度を利用したので負担金はかかりませんでした。 5: 巡回入浴サービス・巡回入浴サービスは月4回水曜日に利用しています。着替え、膀胱ろうの消毒まで1時間くらいです。看護婦を含め3人〜4人で訪問します。ふざわたかし・ホームページでも生活の様子が見られます。 http://homepage3.nifty.com/fuzawa/ |
バイスキーと麩沢孝の 生活は同じテープです。 麩沢 孝 ふざわ たかし ホームページでも生活 の様子が見られます。 fzw@nifty.com |
| 08 | 「ウオーターダンス」 脊髄損傷者が病院に入院してから退院までの心の葛藤を描いている。悲哀があるアメリカ映画である。 |
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| 09 | 「車いすアメリカ留学記」 ホーキング博士の講演 |
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| 10 | 「NHKのサイエンスQ」 NHKの番組で、脊損者の手・足に電線を埋め込んで、コンピューター制御により手・足を動かす技術の紹介。 |
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| 11 | 「呼吸器使用者のリハビリ」 呼吸器使用者のリハビリ が紹介されている。 |
(DVD版もあり) 上田 政博 大阪府高槻市松ケ丘 3-11-12 0726−87-9754 |
| 12 | 「可山優零の生活とバークレー調査旅行」 日常生活や車椅子での外出ハンディキャブ、アメリカの旅行などが収録されている。 |
可山 優零 〒:183 東京都府中市分梅町5-27-1 石井ハイツ 102 E-mail: kayamayuurei@yahoo.co.jp |
| 13 | 「明日の福祉」 “一人で街に出てみたら” 重度障害者の単独外出から 島根県厚生センターの中の身体障害者療護施設“晴雲寮”では、今までは、ほとんど不可能であった重度身体障害者の単独外出を許可する方向に変えた。それによって、自分の意思で自分の好きな所へ行ける喜びを得られるようになったという入居者の様子をレポートしている。 |
NHK教育 29分 (1995) |
| 14 | 「サイエンスアイ」 ”体はどこまで再生できるか”せきずい再生技術の現状。京都大学の清水教授などが出演していて、犬の切断されたせきずい神経を再生した例などが画像で紹介されている。 |
串田 由幸 |
| 15 | 1996 「クリストファー・リーブへのインタビュー」 1996年に行われたCNN のラリーキングライブ、ケーブルTV |
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| 16 | 「ヨーロッパバリアフリー」 高齢者や障害者にとって暮らしやすい街作りは、すべての人にとって快適でやさしい街作りに繋がる。この考え方をさりげなく取り入れて、高齢者や障害者だけでなく、すべての人々にとって暮らしやすい生活環境作りを進めている欧州諸国の例をもとに、日本社会の今後の課題を考察する。 「街にきらりバリアフリー」のタイトルで、1部と2部で構成されている。第1部では、「海外の都市から、そして日本のまちで」というテーマで、実際に、ヨーロッパの国々では、どのような街作りを進めているのか、イギリス、オランダ、スウェーデン、デンマークでの、バリアフリー対策をレポートし、日本の現状と照らし合わせる。 第2部では、「人にやさしい街のデザインとモビリティ」と題し、できるだけ多く人が自由に移動し、行動できる街の環境を整えること、つまり、モビリティの確保に焦点を当てて、レポートする。早くから高齢化の問題に直面し、ゆるやかに高齢化を長い年月をかけ、真剣に街作りを考えてきた欧米社会と比べ、日本の現状ではどのような問題点があるのか、考察する。高齢者、障害者だけでなく、すべての人々にとって暮らしやすい生活環境を作ることを目的に発想された“タウンモビリティ”を、発祥地イギリスから、ショップモビリティという具体例を上げてレポートする。他にフランス、スペインの街のバリアフリーも紹介される。 |
建設省 福祉環境推進室 製作 日経映像 (60分) |
| 17 | 「人間大学 家族の闇をさぐる」 斉藤 学、心の問題を理論的に解説している。中途でせきずい損傷者になった人の障害を受容する為の癒しの糸口が説明されているとも見ることができる。 |
【事務局】 〒:183-0034 東京都府中市住吉町4-17-16 E-mail:jscf@jscf.org |
| 18 | 「松江 美季 パラリンピック金」 「これは奇跡なんかじゃない」 |
(DVD版もあり) TV東京 |
| 19 | 「C REEVE MOVIE」 リーブを励ますコンサートの様子。 そこにリーブも出演している。 |
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| 20 | 溌 [hatsu] 1999年1月、江戸川区総合文化センターでの公演・車いす劇団。 |
TV報道番組 TBS/NHK/フジテレビ |
| 21 | JSCF 「日本せきずい基金のデモテープ」 基金の活動内容を紹介したテープ。 |
【事務局】 〒:183-0034 東京都府中市住吉町4-17-16 E-mail:jscf@jscf.org |
| 22 | 99年3月25日 京都大学 「再生医学研究所清水教授へのインタビュー」 脊髄再生医学の最先端がわかりやすく紹介されている。 |
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| 23 | 99年2月19日 「マイケル・ウィンター氏の講演会」 アメリカのNPO最前線について説明している。 |
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| 24 | 「中島 虎彦 講演会」 1998年度 嬉野町 吉田婦人会総会講演 |
中島 虎彦 |
| 25 | 1999年6月6日 「医学講演会」 せきずい損傷者の性に関する講演会 |
【事務局】 〒:183-0034 東京都府中市住吉町4-17-16 E-mail:jscf2@ybb.ne.jp |
| 26 | 「Stand Up 21」 1999年10月2日の基金発会式。京都大学教授 川口三郎先生による脊髄再生の講演。浜松市医科大学松井和子教授の司会によるトークセッション。 |
【事務局】 〒:183-0034 東京都府中市住吉町4-17-16 E-mail:jscf@jscf.org |
| 27 | JBS 「ジョイフルト-クかべちゃん先生の自立生活」 −教師は私の生きてる証し− 1999年5月より、「ポンコツポンド」の名前で月1回、市内の中学校に「理科通信」を出すことになった。それが朝日新聞に取り上げられ、日本福祉放送から取材の申し込みがあり、日常生活のかなりの部分と事故にあって以来の気持ちの変化など、アナウンサーとの対話形式で収録されている。 |
曽我部 |
| 28 | 「働くけい損者」 畑間さん パラグライダーの事故により頚損となった畑間氏が、障害者や高齢者のための旅行ガイドを作成するために、自ら出向いて取材をする模様を収録。 |
KBC九州朝日放送 '97.12.27 (12分) |
| 29 | 「障害を乗り越えて海を渡る」 成田真由美さん、199年8月に放映された日本テレビ「24時間テレビ“愛は地球を救う”」の番組収録。 「勇気をもって車いすで大空を渡る」 山城保和さん 「車いすラグビー」 also 水泳の成田真由美さん、パラグライダーの山城保和さん、そして、車椅子ラグビーの模様が収録されている。 |
(DVD版もあり) 24 HOUR TELEVISION ( '97.8.24) ( '97.8.26) (85分) |
| 30 | NHKスペシャル 「障害者の日、開かれた社会へ」 “第一部”人間らしく生きたい 1.母からの贈り物 2.20歳 車いすジャーニー 山内志保 3.音で撮る撮る、風で撮る 4.指先で生命をみつめて 「障害者の日」にちなんだNHKの特別番組の一部。「人間らしく生きたい」というテーマで、ドラマとドキュメントに構成されている。ドラマ「母からの贈り物」は、障害を持つ女性の恋愛、結婚、出産を描く。ドキュメントは3分構成。車椅子の女性が一人旅にチャレンジする模様を描く、目の不自由な少年が写真に取り組む独特な感覚の世界を描く、目と耳が不自由な若者と同じ障害を持つ中間とのふれあいを描く。 |
NHK (144分) |
| 31 | 「全身不随の青年、口に絵筆くわえ初の個展」 三森孝志、1990年、フジテレビ「おはようナイスデー」の番組収録。人工呼吸器をつけながら油絵を描く三森さんの様子を収 録。 |
フジテレビ Dec.28, '90 (10分) |
| 32 | 「語る男」 ホーキング青山さん 『ドォーモ』、KBCテレビの番組収録。先天性多発性関節こう縮症というハンディを持ちながら、お笑い芸人として活躍している「ホーキング青山さん」を番組が追跡レポート。山梨県での講演会の模様も収録。 「共に生きる明日」 刺刀隆さん NHK教育の番組収録。脳性麻痺の刺刀隆さん(長野県在住)のレポート。 |
KBC '96.8.21 (20分) NHK教育 '97.8.4 (29分) |
| 33 | 1.「これは奇跡なんかじゃない」 松江美季 2.「介護タクシー」 テレビ東京「レディース4」の番組収録。長野パラリンピックのアイススレッジの金メダリスト松江美季さんをスタジオに招いてのトーク番組。競技の模様、練習風景、松江さんの著書「これは奇跡なんかじゃない」を紹介。同テレビ局の「ナビゲータ99」では、福岡県内の介護タクシー(ケアタクシー)会社「メディス」を紹介。一人暮らしの老人や障害を持つ人々をサポートする目的でホームヘルパーの資格を取得したケアドライバーを養成し、「在宅看護の新時代」を目指すタクシー会社をレポート。 |
TV東京 計(52分) |
| 34 | 「それでも筆は描き続ける」 城戸久務さん KBCテレビ「ドオーモ」の番組収録。福岡県在住の肖像画家「城戸久務さん」の紹介。幼少時の小児麻痺で腕の自由を奪われ、左手首だけで油絵を描く城戸さん。肖像画家として活躍する様子を、数々の作品を紹介しながら、そして個展の様子を交えながらレポート。 |
KBC Feb., '99 (25分) |
| 35 | 「18TH NATIONAL VETERANS WHEELCHAIR GAMES」 1998年、アメリカ、ピッツバーグで開かれた「第18回全国退役軍人車椅子大会」の競技模様のダイジェスト版。(英語) |
(Award Banquet Video) Pittsburgh, PA, July 7-10, 1998 (19分) |
| 36 | 「絶望を乗り越えて 家族とともに歩む第二の人生」 渡辺幸哉さん、TV東京の番組収録。バイクの事故が原因で頚椎損傷となった渡辺幸哉さんが、家族の支えのもと障害を乗り越え、オフロードレースに挑戦し、日本でただ一人の車椅子のオフロードレーサーとして、海外でのレースにも挑戦しようと頑張っている姿を収録。 |
TV東京 Sept.7, '99 (14分) |
| 37 | 「“風”」 平田伊都子 Bookテレビ「私の好きな作家」の“活人生活”を収録。日本せきずい基金のビデオ編集等でご協力いただいているジャーナリスト平田伊都子さんの活動記録。最後のアフリカ植民地「西サハラ」(現モロッコの植民地)の“西サハラ難民の英雄”と言われる“エル=ワリ”の生涯と同国の現状を紹介する本“風”の出版記録。平田さんが西サハラに出向き、現地の取材をする様子が収録されている。 |
Book TV (29分) |
| 38 | 「愛と友情のボストンそして、その後の十年」 テレビ東京「レディース4」の番組収録。現在、車椅子などの身障者関連機器の輸入販売を行なうアクセスインターナショナルという会社を経営する山崎泰広さんの紹介。著書「愛と友情のボストン、そして、その後の十年」も紹介。後半は、ハンディキャップを持つ方の衣服とおしゃれを考える本「装いは生きる喜び」の著者、小澤洋子さんを紹介。実際に洋服を作っている現場を取材。 |
山崎泰広 TV東京 '98.8.27 (29分) |
| 39 | 「けい損の歯科医を目指して」 嶋田 純、テレビ番組のレポートを収録。柔道で頚椎損傷となった嶋田さんが、受障後、大学に復帰し、見事、歯科大学を卒業し、歯科医師を目指して頑張る模様をレポート。 |
福岡RKB 毎日放送 Mar.22, '96 (4分) |
| 40 | 「再生の医学・特命リサーチ200X」 東京大学、浅島誠教授、日本テレビ「特命リサーチ200X」“蘇る人体の驚異!”の番組収録(1999年7月25日)。現在の人工人体の問題点を解決するためのアプローチとして、人体の 再生能力を利用した医療技術に焦点を当てる。今まで不可能と思われていた細胞の再生が、最近の研究により、可能性が見えてきたことを、生物学的研究の現場から報告する。 |
July 25, '99 (10分) |
| 41 | 「私の痛みをわかって下さい」 第1回 痛みの中からの叫び 第2回 痛みをやわらげるには NHK教育で以前に放送された番組への反響から、「痛み」を取り上げた番組。1部と2部に構成され、第1部では“痛みの中からの叫び”というテーマで、30年間、原因不明の慢性疼痛に悩み続けた生命科学者、柳澤桂子さんの痛みとの闘いとその回復を紹介した番組「いのち再び」への反響ということで、放送後、同じように痛みに苦しむ方々から寄せられた3000件を越える手紙をもとに、ペインクリニック医師、在宅看護研究センター看護婦、メディカルソーシャルワーカーを迎えて、原因不明の“痛み”を考える。第2部では、“痛みをどう乗り切るか”をテーマに、1部と同じメンバーにより話し合う。特に、癌の痛みを和らげるモルヒネに焦点をあてる。 |
NHK教育 '99.11.29〜30 第1回 (42分) 第2回 (41分) |
| 42 | 「射精バイブレータ」 デンマークMulticept社製の射精バイブレータ紹介ビデオ。頸髄10番以上の損傷者、つまり射精反射弓が無傷な脊髄損傷者用に開発された男性不妊治療用装具の紹介。(英語版) |
(備考) 浜松医大の 松井和子先生が 翻訳された 資料添付 |
| 43 | (音声不良) 「高齢社会の脊髄損傷事故予防」 高齢者の受傷原因として、交通事故、高所から転落、自宅での転倒、スポーツ等をあげ、その予防法を説明している。 |
日本パラブレジア 医学会脊損予防 委員会 編 1999年版 (7分) |
| 44 | 「車イスと自動車レース」 藤井哲也、10年前、オートバイ事故によりせき髄損傷となった藤井さん。障害者の足となる自動車運転補助装置の販売を行なう会社に勤める傍ら、健常者と一緒に耐久自動車レースに出場し、完走する。 |
日本テレビ ニュース特集 5/1/200 (10分) |
| 45 | 「あたりまえの幸せを」 土屋竜一、「にんげん ゆうゆう」 シリーズこれが私の生きる道難病「筋ジストロフィー」で、人工呼吸器を使用している土屋さんのレポート。かすかに動く指先でパソコンを操り、作曲活動をしている。今までに、400曲も手掛け、意欲的に音楽活動をしている。同じ病気を持つ弟さんが、出来上がった曲の録音作業を担う。現在、インターネットで知り合った女性との結婚を考えている。留学先から届いた彼女の熱いメッセージが紹介される。障害を持っていることの不安を抱きながらも、「あたりまえの幸せ」を願う土屋さんの誠実な気持ちが語られる。 |
NHK教育テレビ 4/12/2000 (29分) |
| 46 | 「日本せきずい基金活動レポート No.1」 日本せきずい基金の主な活動内容をまとめたもの。クリストファー・リーブから日本せきずい基金に寄せられた熱いビデオメッセージから始まり、医学講演会、設立大会の模様をダイジェスト版で紹介。 ・元スーパーマンから日本せきずい基金への熱きメッセージ(日本語訳) ・「第1回医学講演会 せきずい損傷者と性について」1999年6月6日 ・「日本せきずい基金設立大会 「Stand Up 21」1999年10月2日「第2回医学講演会 せきずい損傷の神経修復 −車椅子からの解放を目指して」 「トークセッション:21世紀に望む−医療と福祉」 |
日本せきずい基金製作 平田伊都子 編集 (31分) 【事務局】 〒:183-0034 東京都府中市住吉町4-17-16 E-mail:jscf@jscf.org |
| 47 | サイエンスアイ 「神経ネットワークは再生できるか」 ゲストに京都大学再生医科学研究所 笹井 芳樹教授を迎え、急速に進む神経ネットワーク再生の試みの最前線を特集した番組。(ビデオ内容詳細) |
NHK教育 6/10/2000 (45分) 「サイエンス・アイ」より |
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