「日本せきずい基金」の事業計画および予算案



備考 支出
運営委員会開催交通費   24万円 一人当たり1回の
     交通費は2千円
事務局員1名を雇用する 52万円 時給800円  
通信費 4万円
切手、封筒代金、印刷費など 3万円
パンフレット作成などの
用紙代金、消耗品
2万円
インク、乾電池など、その他 6万円
合計 85万円


 事業の詳細
  1. 月に1回くらい運営委員会を開催し、活動の活性化を図る。

  2. パンフレット・ビラおよび会報を関係各位に今年度中に郵送し募金を呼びかける。

 予算案

  1. 運営委員会の交通費…1回2千円×10名×12回=24万円

  2. 事務局員1名を雇って、パンフレットつくり・住所録の整理・助成金申請および報告資料つくりなどをしてもらう。各プロジェクト部会の助力もしてもらう。時給は800円で毎月100時間は働いてもらうが、50時間分の給料支払いだけをして残りの50時間分を無償ボランティアとする。したがって1ヶ月の経費は、4万円とする。

  3. 通信費(会議レジメの発送や関係各位との郵便による連絡費用。)切手代金および封筒代金など…4万円

  4. パンフレットやビラの印刷費用。3万枚を印刷するとして…3万円

  5. パソコンのインク・デジカメの乾電池・ファイル・ノートなど…2万円

  6. その他…6万円

    合計85万円の支出


 予算案

備考/収入/支出/
街頭募金活動 200万円 1回10万円×20回
交通費(人の交通費) 60万円 1回3万円×20回
グッズの輸送費 10万円 1回5千円×20回
総計 130万円



 原則として、月に2回の街頭募金を行う。


 予算案
  1. 収入…1回10万円×20回=200万円(天候不順で出来ない場合がある。)

  2. 支出…(人の交通費)1回3万円×20回=60万円(グッズの輸送費)1回5千円×20回=10万円、合計収入130万円

 事業計画・予算案

備考/支出
交通費 4万円 1人×2×2千円×10回=4万円
通信費 2万円 2万円
切手、封筒代金、
資料作成代金など
2万円
用紙代金など、その他 5万円
合計 13万円



 事業の詳細


 予算案


 プロジェクト部会の事業計画予算案

備考 支出
ビデオ撮影機の購入 15万円
ビクターのデジタルビデオカメラ
撮影に伴う交通費
1回2千円×20回=4万円
編集費 3万円
テープなどの備品、通信費 1万円
貸し出しに伴う費用 3万円
郵送費や梱包の材料費
その他
5万円
合計 31万円



 事業の詳細

 呼吸器をつけた人の自立までの様子をビデオ撮影して記録を撮る。また、希望者にはそのビデオテープの無料貸し出しを行う。

(郵送費なども「日本せきずい基金」設立準備会の負担とする。販売の場合は、郵送費や包装費などの実費のみ徴収するものとする。)


 予算案

撮影に伴う交通費 2人×10回×2000=4万円
ビデオ機器購入 15万円 編集に伴う経費 3万円
        通信費 1万円
貸し出しに伴う費用 3万円  その他…5万円
                      合計31万円

 部会の事業計画・予算案

                    合計100万



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