『日本せきずい基金ニュース』総目次
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▼ 第1号 1998年9月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 42kb
・ 準備会の設立に当たって−運営役員一同 …1
・ 創刊号発行に当たって−新宮 彦助 …1
・ 「日本せきずい基金」 設立準備会の組織図 …2
・ 「日本せきずい基金」設立準備会に対する「Q&A」 …2
・ 最新医学情報「神経再建外科の進歩−仲尾 保志 …4
・ 1997年度決算報告書 …6



▼ 第2号 1999年2月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 59kb
・ 神経再生研究の現状は−清水 慶彦 …1
・ 進む組織再生医学−食道や神経細胞ができた!
  幹細胞の分化促進 腎臓、せき髄を目標に
…2
・ 【投稿】もとの体に戻りたいよ、やっぱり!
 −川原 六十夫
…5
・ カウンセラーとして−村松 建夫 …5
・ 6年前は、瞬きしかできなかったのに
 −右近 清さんのリハビリ術
…6
・ 御台場のホテル研究 ホテル日航 VS
 ホテルグランパシフィック メリディアン
…9



▼ 第3号 1999年5月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 63kb
・ 人工呼吸器使用者の交流会を開きませんか …1
・ 京大・清水研究室を訪問 …3
・ 「基金」の活動を各紙誌が報道!
 「ジャパン・タイムズ」「週間読売」
…5
・ 「日本せきずい基金」誕生へ
 「スーパーマン」でなかったスーパーマン
…7
・ 【投稿】 何がハッピーマンデーだあ?
  重度在宅障害者のアンハッピィ −藤川 景
…7
・ 日本せきずい基金設立準備会
 1998年度会計報告
…9
・ ハートオブパートナー ‘99に出展しました …10
・ 日本せきずい基金設立準備会
 第1回医学講演会 せきずい損傷とバイアグラ
…10



▼ 第4号 1999年9月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 64kb
・ アメリカの障害者団体と連携へ
 −日本せきずい基金訪米報告−
…1
・ スェーデン製 多機能型電動車イス
 チェアマンベーシック 試乗記 −村松 建夫
…3
・ 第1回医学講演会へのアンケートから …4
・ 国際パラプレジア医学会に役員を派遣
 コペンハーゲン 1999年6月19日〜20日
…5
・ 心の傷 PTSD −勝矢 光信 …6
・ 歯の健康管理 ある歯科医より
 せきずい損傷者の歯の手入れ
…7
・ 【投稿】再生医学の講演を聞いて
 −川原むつお
…8
・ 報告 障害への社会的理解を
 ドール元米国共和党院内総務との懇談会
…8
・ 携帯できる手動運転装置について(PHC) …10
・ 日本せきずい基金 発会式 …10



▼ 第5号 1999年11月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 119kb

・ 基金発足イベント
 Stand up 21に全国から200人が参加!
…1
・ 集会アンケートから
 (順不同、要旨紹介)
…2
・ 日本せきずい基金がNPO法人として認証されました …4
・ クリップボード
 (基金及びせきずい再生関連報道から)
…4
・ アメリカでのリハビリ体験
 −せきずいを損傷、3カ月後には走れるまでに−
 中久喜 健司
…5
・ マジックハンドを利用してみて
 −細野 直久
…6
・ ニューヨーク州脊髄損傷条例(New York SCI Act) …7
・ 人口呼吸器使用者の事故はなぜ頻発するのか
 −松井 和子
…9
・ 全日本学生応援団連盟の皆さん ありがとう
 街頭カンパ活動で47万3224円!
…12



▼ 第6号 2000年4月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 500kb

・ 脊髄損傷とハイウェイ  交通違反に対する罰金は、
 脊髄損傷研究のための新たな道を開く −H.トーマス
…1
・ 【解説】
 米国各州の脊髄損傷研究条例をめぐる動向について
 −阿部 由紀
…5
・ NEW! パソコン出張指導のお知らせ …8
・ 新サービス『日本パラプレジア医学会雑誌』の
 論文提供サービスを開始します
…8
・ 霧島連峰でせきずい基金キャンペーン
 −山之内 俊夫さんら
…9
・ せき髄損傷の治療薬に「レシチン化SOD」有効 …10
・ 映画【ボーンコレクター】
 自殺願望を抱いた不機嫌男 −リンカーン・ライム
…10



▼ 第7号 2000年7月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 75kb

・ 「高位在宅頚髄損傷者の介護実態調査」 …1
・ 「せきそん110番」 <脊髄損傷電話相談>を実施! …1
・ 「超党派議員連盟」へ向けて …2
・ さあ、歩くことを「脊髄に歩くことを教える」へのコメント
 −田口 順子
…3
・ 再生
 オデュッセウスの神話とアナロジー(類似性)
 ワイズ・ヤング(Wise Young M.D.Ph.D.)
…4
・ 論文提供サービスをご利用下さい …8
・ マウスの脊髄組織を再生 −精製したミエリンで免疫− …8
・ 【投稿】訪米しリハビリを −西村 みどり …9
・ 歩ける日のくることを願って −池田 斉 …10
・ NPOへの寄付控除の実現を −NPO法の改正に当たって− …12



▼ 第8号 2000年9月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 57kb

・ 電話相談 せきそん110番 開設中 …1
・ 全国脊髄損傷者連合会 創立40周年記念大会
 バリアフリーまつり 〜共に生きよう明日のために〜
…2
・ 参考資料 せきずい損傷(SCI)に関する組織の
 歴史の概略(1975-1996) ワイズ・ヤング(Dr.Wise Young)
…3
・ クローバーの集い 成蹊、学習院、成城、
 武蔵の四大学応援団による、チャリティーショー
…7
・ 日経産業新聞 2000年7月18日
 「21世紀の気鋭」失われた体の組織復元
 −研究と臨床の両立目指す− 仲尾 保志
…7
・ 読売新聞(大阪)
 2000年9月5日夕刊 京大と阪大が神経の再生に成功
 −動物実験で幹細胞を移植・培養−
…8



▼ 第9号 2001年1月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 285kb

・ <事業報告> 電話相談「せきずい110番」実施報告書(U-1) …1
・ 脊髄損傷と痛み(U) …1
・ 参考資料:1999年は疼痛研究の当たり年 ワイズ・ヤング(U) …28
・ <事業予告> 講演会:人工呼吸器使用者の自立に向けて …3
・ <事業予告> 講演会:脊髄損傷者のセクシュアリティ …4
・ <人工呼吸器> 人工呼吸器使用者の母からの手紙 …3
・ <人工呼吸器> 人工呼吸器メーリングリストの開設 …3
・ 『サヴァイバル・メール』 …4
・ <脊髄再生医学関連資料> 脊髄修復における神経幹細胞
 −マイアミプロジェクト会報より−
…8
・ <リハビリ・フロンティア>
 NASAのリハビリ・ロボットがせきそん患者のリハビリを応援
…6
・ 障害者フィットネス …7
・ <学会報告> 第35回パラプレジア医学会総会から …11
・ <募金・寄付関連>ぼきんや・ドット・コム …5
・ <募金・寄付関連>
 インターネット・オークションで43万円の売上げ
…5
・ <募金・寄付関連> NPO法人への寄付控除の抜本改正を …5
・ <募金・寄付関連> 4大学応援団から募金 …6
・ <案 内> 弁護士さんの協力 …12
・ <案 内> 歯科の訪問診療について …12
・ <痛み> に関する体験談を …23
・ 予告・社会参加事業 アクアラインで房総の海へ、
 四季ミュージカル観劇会
…4
・ <広告> 松井和子『頚髄損傷』 …2



▼ 第10号 2001年3月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 577kb

・ 【第T部】
 在宅高位頚髄損傷者の介護に関する実態調査報告書
  はじめに
…3
・ 第1章 調査の概要 …3
・ 第2章 機能障害・活動の制約・参加の制限の状況
 :統計的把握
…5
・ 第3章 タイムスタディ調査による介助時間の分析 …12
・ 第4章 障害の構造:参加の類型別事例の検討 …15
・ おわりに:介護の標準サービスモデルをめざして …26
・ 付録 調査票 …27
・ 付録 調査対象者リスト …27
・ 【第U部】脊髄損傷患者の受け入れに関する
 全国主要病院調査報告書 病院アンケート報告書 (U)
…29
・ 労災病院リポート (U) …50
・ 救急医療の充実を (U) …57
・ *リハビリトピックス
 ICチップが歩行を可能にする? (U)
…61
・ *お知らせ
 講演会:人工呼吸器使用者の自立に向けて 表A
 講演会:脊髄損傷者のセクシュアリティ 表B



▼ 第11号 2001年6月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 127kb
・ カナダと日本/呼吸器使用者の格差浮き彫りに 
 講演会報告:「人工呼吸器使用者の自立」
…1
・ 朝日新聞社社説:
 「せき髄損傷・・・・・・日本では二重の不幸」
…6
・ 参加者募集:「障害者のセクシュアリティ」講演会 …7
・ 再生研究紹介:「再生研究に遺伝子研究の成果を利用」 …9
・ 疼痛研究の動向 …11
・ フィットネス案内:スタンディングリフトを設置 …12
・ トピックス:自動車事故による介護科の支給範囲の拡大 …12



▼ 第12号 2001年10月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 101kb
・ 講演会報告:「脊髄損傷のセクシュアリティ」 …1
・ 再生研究1「可能性がでてきた脊髄再生」
 (川口三郎京大教授)
…4
・ 再生研究2:「メリッサの小さな奇跡」
 <人間への臨床応用始まる>
…7
・ 電話相談を行います <毎週金曜日午後> …11
・ 在宅人工呼吸患者が増加 …12



▼ 第13号 2002年3月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 248kb
・ 〔脊損医療〕外傷性脊髄損傷の続発性損傷
 制圧に向けてのチャレンジ(井形高明)
…2
・ 脊髄損傷急性期の保存療法と手術療法(加藤真介) …5
・ 脊髄損傷:その発生件数と経済的インパクト(ICCP) …8
・ 〔リハビリ〕理想のリハビリを求めて(鮎沢徹・啓子) …12
・ 第2回在宅リハビリ研修会のお知らせ …4
・ 〔再生研究〕5年以内に臨床応用か …6
・ 〔再生研究〕神経細胞で五輪マーク …15
・ 〔募金活動〕支援の輪、拡がる
 (K-1、神戸製鋼ラグビー部、クローバーの集い)
…16
・ 〔調査事業〕在宅ケアの向上のために
 在宅高位脊損者のケアシステムモデル化事業
 高位脊損者のケアリスクマネジメント事業
…17
・ 〔お知らせ〕読者アンケートのお願い …17
・ 看護学雑誌:ベンチレーターと生きる人々 …17
・ 電子浴治療器について …15
・ ロボット療法士 …11



▼ 第14号 2002年7月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 97kb
〔再生医療〕 《脊髄再生促進市民セミナー》
・ 脊髄再生研究の最前線(岡野栄之) …2
・ 再生研究の促進のために(S.イエスナー) …8
・ 再生研究のバックアップを …10
・ 幹細胞のモラリティ(W.ヤング) …12
〔リハビリ〕
・ 日米リハビリ比較:討論の概要 …18
・ リハビリ概念の変遷 …21
〔在宅生活〕
・ 自力で要介護5から4へ(中島 勤) …22
〔お知らせ〕
・ 第2回脊髄再生促進市民セミナー …18
・ 刊行案内 …23



▼ 第15号 2002年10月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 107kb
C.リーブの回復に関する声明及びQ&A …2
〔再生医療〕
・ 第2回せきずい再生市民セミナー …10
〔介護〕
・ 在宅脊髄損傷者の介護体制の確立を …11
・ 「介護」に寄せる当事者の声 …15
〔歩行リハビリ〕
・ FESによる歩行訓練 …20
・ 不全マヒ者の筋肉強化と歩行成績 …21
・ 歩行のための矯正器具とFES植込み …22
〔再生研究〕
・ 臨床指針へのヒアリングを要望 …23
・ 人工チューブで末梢神経を再生 …23
〔脊損医療〕
・ 急性期のマクロファージ療法 …24
・ 重症の痙縮へ新たな治療法 …24



▼ 第16号 2002年12月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 107kb
・ 第2回脊髄再生市民セミナー報告 …2
・ 幹細胞研究の課題と展望(W.ヤング) …10
・ 質疑応答 …11
・ 会場アンケートから …15
・ 痙性と座位バランス …20
・ 日本せきずい基金2001年会計報告 …21
・ ヘルパー等吸引問題について …22
・ ヒト幹細胞研究指針について …23
・ 高位頸髄損傷者のリスクマネジメントに関する研究 …23



▼ 第17号 2003年3月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 181kb
脊髄研究がリハビリを変える
・ 欧州での歩行リハビリ …2
・ 運動機能回復のための集中的訓練の成果
 (ワイズ・ヤング)
…4
・ 対マヒ者のロボット装具によるトレッドミル訓練
 (コロンボら)
…9
・ 幹細胞研究・海外の動向 …16
・ 世界初、脊髄再生の臨床治験開始 …18
・ 在宅高位脊髄損傷者のケアシステム調査報告から …20
・ 〔予定〕 第3回脊髄再生促進市民セミナー …20
・ 講演会「脊髄損傷者の在宅呼吸療法」 …20



▼ 第18号 2003年6月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 181kb
・ 神奈川県知事に救急外傷センター等
 整備モデル事業を提言
…1
・ 脊髄損傷痛に関する研究概説
 (シダールら、要約)
…3
・ 脊損痛パイロット調査の結果 …15
・ 平成14年度収支計算書 …17
・ 「せいやママのひとり言」から …18
・ 「英国患者会連合」の活動 …22
・ 爽やかな風のそよぎ(C.リーブ) …29
・ 2つの環境制御装置について …30



▼ 第19号 2003年10月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 181kb
・ 坂口厚労相に再生医療の促進を要望 …5
・ 第3回脊髄再生研究促進市民セミナー報告 …2
・ 講演会「QOLを高める呼吸療法」案内 …3
・ J.バック教授について(石川悠加) …3
・ 高位脊髄損傷患者への非侵襲的換気療法の選択 …5
・ 慢性異常疼痛発症に関与する新たな蛋白質の発見 …12
・ 再生医療推進センター講演会案内 …17
・ 頸髄損傷後のマヒの推移 …17
・ 「Yes, You Can !」増補改定版、ほか …16



▼ 第20号 2003年12月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 231kb
・ 国際脊髄研究基金リサーチミーティング …1
・ ライフETCカードでせきずい基金に募金を …8
・ 講演会報告「QOLを高める呼吸療法」 …11
・ 脊髄損傷後疼痛治療の展望 …20
・ 疼痛調査にご協力下さい …25
・ インフォームド・コンセントとは何か …25
・ 頚髄損傷者などへの在宅就労支援 …28
・ 神戸製鋼ラグビー部よりチャリティ募金 …29



▼ 第21号 2004年3月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 758kb
・ 第1回ICCP国際ワークショップ …1
・ 脊髄損傷研究の希望の根拠(ワイズ) …3
・ 関西医大での骨髄間質細胞移植について …6
・ 〔投稿〕 関西医大の臨床研究の問題点 …10
・ 〔論文〕 関西医大臨床試験の前臨床研究 …14
・ 鼻粘膜細胞(OEG)による脊髄再生 …19
・ 〔論文〕 北京のOEG移植に関する黄紅雲論文 …20
・ OEG移植の背景(ヤング) …25
・ 在宅リハビリ研修会2004 …27
・ 〔シンポ〕再生医療の医学的評価 …28



▼ 第22号 2004年7月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 980kb
・ 中国OEG移植に関する見解 …1
・ <声を形に> 頚損の生活と再生医療への期待 …5
・ 『新しいリハビリテーション』から …7
・ 車いすの乗車姿勢について〔冨田昌夫〕 …10
・ 対マヒ者の立位・歩行再建〔才藤栄一〕 …12
・ 私の「歩くリハビリ」体験〔山岡瑞子〕 …14
・ 臨床研究のあり方を考える …16
・ イラン地震脊損者救援へ募金活動 …21
・ 『自己管理マニュアル』刊行事業 …21
・ 平成15年度収支報告 …22
・ 読売医療フォーラム:脊髄損傷 …23
・ サントリー・ラグビー部より募金 …24
・ 基金の理事・運営委員候補者募集 …24



▼ 第23号 2004年10月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 1.27mb
右端の数字は本誌のページ番号です。
・ 追悼 クリストファー・リーブ …1
・ 読売医療フォーラム;脊髄損傷を考える …1
・ 討論・動き始めた再生医療 …2
・ ボディウェイトサポートセミナー報告 …7
・ 疼痛調査報告書;要点紹介 …9
・ ICCPにせきずい基金が加盟 …11
・ 激痛走る神経障害 痛みをほぼ解消 …15
・ 催事案内:リハビリ講習会 …16
・ 第4回脊髄再生促進セミナー …16
・ 神戸製鋼ラグビー部より募金 …16



▼ 第24号 2004年12月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 2.21mb
・ 急性脊髄損傷への臨床試験実施へ …1
・ 造血ホルモンと皮膚幹細胞による急性期治療 …9
・ 臨床試験に関する国際ワークショップ報告 …12
・ プロジェクト・ウォーク:脊髄損傷リカバリー …18
・ ICCP臨床研究ガイドライン作成へ …22
・ 『脊髄損傷者の自己管理マニュアル」刊行 …23
・ 第4回アジア太平洋神経再生シンポジウム …23



▼ 第25号 2005年3月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 994kb
右端の数字は本誌のページ番号です。
・ 脊損者の生活習慣病とその予防 …1
・ 脊損女性のセクシュアリティ …7
・ 4-アミノピリジニン投与治験進行中 …10
・ 脊髄再生のための骨髄系細胞移植の動向 …11
・ 歩行訓練ロボットLokomat 実用化へ …11
・ 催事予告:在宅リハビリ研修会、作業療法学会
  脊損者支援イベント(損保協会助成)
…12



▼ 第26号 2005年7月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 2.98mb
右端の数字は本誌のページ番号です。
・ 〔投稿〕再生への希望 …1
・ ヘルパーの痰吸引を解禁 …4
・ シンポジウム:脊髄損傷の修復と再生 …5
・ ブックガイド『脊髄障害女性の出産と子育て』他 …7
・ 歩行再建への挑戦 …9
・ サントリー&ホンダラグビー部より募金 …10
・ ICCP活動報告 …11
・ 脊損乳幼児の両親の「メル友」募集 …11
・ リーブ追悼第1回脊損者支援イベント開催 …12
・ 脊髄損傷者への骨髄移植実施へ …12



▼ 第27号 2005年8月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 1.18mb
右端の数字は本誌のページ番号です。
・ WALK AGAINを開催 …1
・ 神経再生の臨床試験に関する懇談会報告 …2
・ 各地に脊損センターの設置を …3
・ 平成16年度収支計算書 …4
・ 再生医療とリハビリテーション …5
・ 新薬の研究開発について …6
・ 受傷後の回復をめぐって …9
・ 韓国・生命倫理及び安全に関する法律 …11
・ 幹細胞研究に関するソウル・シンポジウム …12



▼ 第28号 2005年11月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 1,037kb
右端の数字は本誌のページ番号です。
・ WALK AGAIN パネルディスカッション …1
・ C.リーブ追悼ライブ …9
・ 幹細胞研究に関する神戸シンポジウム …11
・ サイボーグ技術が人類を変える …13
・ 再生医療とリハビリテーション …14
・ 第40回日本脊髄障害医学会報告 …15
・ 日本整形外科看護研究会研修会に参加して …16
・ リハビリ研修会参加者募集・ほか …16



▼ 第29号 2006年4月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 1,037kb
右端の数字は本誌のページ番号です。
・ ICCP脊髄損傷の臨床試験ガイドライン …1
・ ニューロリハビリテーションとは何か …2
・ 診療報酬改定で脊損リハビリはどうなるか …4
・ 障害者人間ドックを受診して …5
・ 僕の「自立生活事始め」 …7
・ 科学者は幹細胞の成功を望んでいる …9
・ 北京OEC移植を欧米専門家が検証 …11
・ ヒト幹細胞臨床研究指針 ほか …11
・ 予告 セミナー:ES細胞研究の現在 ほか …12
・ 写真公募 The Sights / 開催予告・写真募集 …12



▼ 第30号 2006年9月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 6分割
右端の数字は本誌のページ番号です。
・ WALK AGAIN 2006 参加者募集 …1
・ 嗅粘膜移植による脊髄再生;阪大ら …2
・ 報告・フォーラムES細胞研究の現在 …3
・ シーティング・サービスを受診して …9
・ ヤフーオークション/ラグビー界から募金 …9
・ 17年度会計報告 …11
・ 紹介:『着る・装うことの障害とアプローチ』 …11
・ レッツ研修会予定/基金の下半期活動予定、他 …12



▼ 第31号 2006年12月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF)
右端の数字は本誌のページ番号です。
・ Walk Again 2006報告
  川人光男/p 2、伊佐 正/p 3、宮井一郎/p 4
  横井浩史/p 5、山海嘉之/p 6、討論/p 7
…1
・ ICCP総会報告 …7
・ 脊損後の異常疼痛の緩和治療の前進を …9
・ 大阪大学・嗅粘膜移植の公開説明会報告 …11
・ リハビリ環境の改善・リハビリ講習会予告 …12
・ 在宅リハビリDVDの頒布について …12



▼ 第32号 2007年3月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 4.57mb
右端の数字は本誌のページ番号です。
・ 脊髄再生セミナー 参加者募集 …1
・ 骨髄間質細胞移植治療の問題点と展望 …2
・ 『脊髄損傷の実験的治療』〔要約版〕 …3
・ リハビリDVD「ステップ by ステップ」 …4
・ なぜリハビリは必要か …5
・ 阪大の嗅粘膜移植臨床試験の公開説明会 …6
・ カリフォルニア大学リーブ・アーヴィン研究所 …9
・ ヨーロッパ脊髄損傷連盟の結成 …9
・ 幹細胞を使った治療開発の現況 …11
・ 『脊損ヘルスケア』が“特に優れた事業”に …12
・ 自己導尿教室/レッツ勉強会のお知らせ …12



▼ 第33号 2007年7月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 9.06mb
右端の数字は本誌のページ番号です。
・ 若年性脊髄損傷者のトータルケア …1
・ 美唄労災病院の統合問題・H18会計報告 …2
・ ホンダラグビー部より募金ほか …3
・ 「これも私の人生」 …4
・ 第5回神経再生研究促進セミナー報告 …5
・ 日米をつなぐベンチャーSanBio社紹介 …9
・ 車イスでの一泊ツーリング …11
・ 参加者募集:Walk Again 2007 …12



▼ 第34号 2007年9月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 4.5mb
右端の数字は本誌のページ番号です。
・ Walk Again2007へ参加を
 再生医療の世界的動向/講師プロフィール
…1
・ 日本炎症・再生医学会報告 …3
・ 先端医療実現への諸条件 …5
・ 車イスから見えてきた社会 …7
・ ヨーロッパの脊損医療とリハビリテーション …8
・ 期待される神経栄養因子HGF …11
・ リハビリ研修会案内・募金活動ほか …12



▼ 第35号 2007年9月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 3.99mb
右端の数字は本誌のページ番号です。
・ ヒト人工多能性幹細胞樹立の意味するもの …1
・ シンポジウム:脊髄損傷―そのときが来た? …2
・ 社会貢献活動―施しのない国
  神経再生研究国際シンポジウム
…3
・ 報告1〜5 …4
・ ディスカッション …8
・ 第42回日本脊髄障害医学会から …10
・ 沖縄ダイビング旅行 …11
・ 米国の患者会活動に学ぶ連続シンポ ジウム …12



▼ 第36号 2008年4月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 2.57mb
右端の数字は本誌のページ番号です。
・ Walk Again 2008 開催へ …1
・ 臨床試験とは
 1.臨床試験 2.阪大の嗅粘膜移植
 3.千葉大の急性期臨床試験 4.セスリン
…2
・ 人工多能性幹細胞;今後の技術的問題 …5
・ 米国の患者会活動に学ぶ
 1.患者の手で再生医療の促進を〔東京〕
 2.先端医療と市民の協働を考える〔神戸〕
…7
・ 『社会参加マニュアル』無償配布のお知らせ …11
・ 開催支援カンパのお願い/ブックガイド他 …12



▼ 第37号 2008年6月 閲覧用(HTML)   印刷用(PDF) 3.74mb
右端の数字は本誌のページ番号です。
・ 加速する iPS 細胞研究 …1
・ 『私もママになる!』刊行案内 …3
・ C4のアウトカム …5
・ “口の達者な”私です …7
・ 脊損リハビリの進歩
 法人賛助会員募集、ラグビー関係者から募金
…8
・ 決算報告ほか …9
・ 水中リハと生活リハ、呼吸器などケア検討会 …11
・ シンポ゚「患者に語る:iPS 細胞」参加申込 …12

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31 32 33 34 35 36 37

〒183-0034 東京都府中市住吉町4-17-16 日本せきずい基金事務局
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