「日本せきずい基金」第5回理事会
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「日本せきずい基金」第5回理事会レジュメ JSCF
日 時 : 1999年9月25日(土)午後1時〜5時 場 所 : 江戸川区勤労福祉会館 参加者: 高橋八郎、妻屋明、松井和子、山脇演、渡部基之、
笹美智子、大濱真、広瀬民男、若林多起子、
藤木徳雄、杉浦美香(産経新聞記者)、相沢、森上
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第5回理事会のレジュメ
1.Stand up 21の進行計画書の検討。
- 当日に配布する小冊子を印刷屋さんに渡した。
- 別紙進行計画書参照
2.Stand up 21参加申し込み状況
- 6月の講演会に参加して今回、まだ、申し込みをしていない約180名には再度案内状を送付した。
- 交流会について 参加希望者一人当たり千円の実費徴集で、サンドイッチ程度の簡単な軽食を出す。
- 3日後までに申込者に対して招待状を送付する。
3.トークセッションに関しての内容の検討。
- 寄せられた原稿を討論できるような形にある程度問題を絞り込む作業を、司会者である松井先生にお願いした。
- 原稿を寄せて頂いた人の内容。
パネラーの候補
古跡さん、中山さん、瀬出井さん、曽我部さん、藤川さん、以上の5人のうちその日の体調を考慮して、4人の方に出てもらう。
重度な者を優先する。
後日、電話で再度確認した結果、北村さんのパネラーとしての出演は難しそうとのこと。
4.重度者への無料の送迎リフト付き車両関係の分担。
- 宿泊介護の確認。
- 完成した横断幕を全員で確認した。
5.その他の決定事項
- ひまわり財団の助成決定。
- チャリティープレートは落選。
- 6月6日講演会のテープおこし作業を始めた。
- 製本することの了解は、牛山先生・小谷先生から得られた。