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人工呼吸器使用者の自立に向けて
―カナダの地域医療システムの日本導入に向けて―
講 師:ウォルト・ローレンス氏
日 時:6月2日(土)午後1時〜4時
会 場:弘済会館4F(千代田区麹町)(JR四谷駅より徒歩5分)
政治家および政策担当秘書、厚生省の担当者等の出席を
10名ぐらい依頼する。
総合司会広瀬、ディスカッション司会はこれから調整。
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呼吸器メーリング・リストを開設
Eメールアドレス: kokyuki-request@mx.normanet.ne.jp
呼吸療法士さんへの協力の働きかけを行う。
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へルスリサーチ財団助成の講演会について
司会者広瀬・同時通訳者の選定作業(事務局)。
ワークショップの呼びかけ文書作成(広瀬)
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医療事業団助成・介護実態調査の報告書に関して。
報告書を厚生省やマスコミに提供することによって社会還元する。
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日本たばこ病院調査報告書の決定。
来年度も再調査を行えるように、関係作りをする。
専門家との協力関係の構築。
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フィットネストレーニングについて
デモ機を一台ラポールに設置。毎回の会報等で普及文書を
掲載する。(今村)
「訓練」から「楽しみ」への意識改革を図る。
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事務所の設置、ヘルパー派遣について
定款の変更を了承。事務所借受に関しての保証金は、
日本せきずい基金会計から拠出する。ヘルパー派遣の
プロジェクトからはつき20万円は事務所人件費等に充当する。
基本的に、ヘルパー派遣プロジェクトは日本せきずい基金とは
別会計で完全独立にする。
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バナー広告について
利用者の見やすさを考慮して、完全に廃止する。
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会計管理者について
4月からは、3段階の管理法を導入する。
つまり、お金の出し入れ者:渡部、
エクセルでの帳簿付け白井、
アクセスでの総合管理事務局
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サバイバルメールについて
次回からの小冊子等は、本当に必要な人に届けられるように
マスコミに無料提供の記事を掲載して貰う。
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法律相談について
各県に最低一人の協力弁護士の確保を目指す。
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オークションについて
田口先生より物品提供を受ける。
馳浩氏よりTシャツの提供を受けた。
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国会・国際医療福祉大学・神経科学研究所の渉外(賛同者)
日本せきずい基金賛同者の確保。初山先生。水野先生。
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再生研究支援に向けての助成金提供プロジェクトの結成
次回までに原案を作成する。
整形外科学会・リハビリテーション学会・パラプレジア医学会で
広報する。
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