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京都頚損連絡会との共催講演会について
今年5月京都大会にカナダのせきずい損傷当事者でもあり、
病院職員として活躍しているウオルトさんを呼ぶ講演会を
京都頚損連絡会と共催する。基金としては、講演会の内容の
小冊子の発行を受け持つ。
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| 2. |
村田弁護士さんの協力
村田稔弁護士が基金の賛同者になる。
日本せきずい基金関係者に、法律相談を無料で相談者の
便宜を図った場所で受付ける
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ヘルスリサーチ財団助成の講演会について
| (1) |
日程について。(案)
7/20 東京着
7/21(Sat)東京講演その後個人相談
7/22(Sun)相談、ワークショップ
2−3日京都(Holidays)
7/26福岡入り
7/28(Sat) 福岡講演
7/29(Sun) SCI或は医療関連者との相談、懇親
(向坊氏が協力を快諾)
7/30 帰国
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| (2) |
博士の論文
Sexuality After Spinal Cord Injury: Answer to your Questions.
(Stanley Ducharme, Ph.D. & Kathleen Gill, Ph.D. Human
P.H.Bookes,1996).
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| (3) |
今後の検討課題
東京での講演会開催場所・同時通訳者の選定作業に入る。
ワークショップおよび個別相談希望者等を、会報等で前もって
呼びかける。
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| 4. |
丸紅助成金の報告・反響
良い反響があった。笹が財団提出報告書を作成し、提出済み。
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| 5. |
電話相談の報告書
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| 6. |
2月発行の会報に同封する。原案は渡部が作成済み。
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| 7. |
医療事業団助成・介護実態調査の再調査に関して
各自分担範囲を、18日までに再調査する。
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| 8. |
インターネットオークションについて
1月のオークション売上は、434.500円。
その他多くのスポーツ・芸能関係者に物品提供を呼びかける。
担当広瀬。
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| 9. |
クローバーの集いについて
白井が参加し、4大学応援団からカンパを受ける。
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| 10. |
日本たばこの病院調査の経過報告
美唄労災病院・吉備高原労災病院の現地調査を行う。
約300の高度医療機関の郵便によるアンケート調査を行う。
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| 11. |
痛みに関する原稿募集
痛みに関する情報を収集してまとめる。
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| 12. |
フィットネストレーニングの推進方法について
健康維持増進のために、せきずい損傷者が当たり前に
フィットネストレーニングできるような啓蒙活動を行なう。
担当、白井・今村(協力者:宮地)
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| 13. |
パラプレジア学会参加報告
渡部が参加。
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| 14. |
情報収集の2体制(英文ホームページ等からの収集体制) |