| 日 時 | :平成9年4月26日(土)午後1時から5時 |
| 場 所 | :北区滝の川会館 |
| 出席者 | :佐柄、大久保、妻屋、藤木、山口、大浜、川鍋、 田中、笹、鈴木(法政大ボラ) |
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資 料
* 第7回結果メモ
国際せきずい基金からの返事(E-MailとAirMail)/デザイン案/規約案
今回は、せきずい基金概要のパンフ最終稿をと言うことで、多くの時間を概要の内容についての詰めに使いました。従って、規約やISRTの訳の分担について多く費やせず、次回に繰り延べとなっています。国際関係の窓口の一端を島根の田部さんが引き受けてくれるとのこと。心強いです。(通信手段は主にE-mailを使います)今後、当事者、非当事者(公認会計士の川鍋氏)を問わずあらゆる積極的な参加者大歓迎です。
1.概要パンフについて
最終稿を決定:
A氏の推敲案を読み上げ、今回の打ち合わせに初めて出席した川鍋氏(公認会計士)の健常者の立場よりのコメントを元に、初めてこのパンフを読んだ人でも理解できる内容に、多くの人に理解いただけるようにと配慮をした。
同時に、より安易な内容のパンフ、専門用語を極力排除したパンフも作成の必要がありとの結論を得た。街頭募金時に配るような解りやすいA4又はB5程度1枚の内容のものを作成。 この結果を元に藤木氏が原稿作成ーー>印刷
2.規約について
* 藤木案を持ち帰り各自検討。
* 組織
運営役員会の構成案次回
3.翻訳については島根の田部さんと何人かの人に受持を決めて依頼する。
連絡先
大浜 03ー5420ー7125
高橋 03ー3754ー4827
以上