「中国での鼻粘膜細胞(OEG)移植について」

■注記: 「中国での鼻粘膜移植の斡旋をしていた、「脊髄損傷中国国際回復支援センター」は昨年来、休止状態にあり、また2007年9月に代表者の日本人が中国における臓器関連規制違反として逮捕されたため、同センター関係の資料は削除します。
 なお、中国でのOEG移植に関しては、資料的な意味をこめて、一定期間掲載しておきます。」

「中国OEG移植に関する基金の見解」

「2004年12月の国際シンポジウム概要:黄医師ほか」

 「基金見解への黄医師らの回答文」 366kb

「中国OEG移植患者リスト 2003-2004.xls」

「慶応大学で成人OEG移植研究開始」

脊髄損傷中国国際回復支援センターとの経緯および関連情報

〔2004-02-05〕
「黄医師らの論文要約と脊髄専門医のコメント」

〔2004-02-12〕
脊髄損傷国際回復支援センター李さんより当基金へのメール

〔2004-02-14〕
「ワイズ・ヤング教授のフォーラムから」

〔2004-02-16〕
「ロシアでのOEG移植の治療成績ほか」

〔2003年3月7日〕
世界初の脊髄再生の臨床治験開始、
オーストラリアにて嗅覚細胞(OEG)による第1相治験


〔2003年10月23日〕
新たな脊髄治療法が患者に希望をもたらす
ミシガンリハビリ研究所プログラムが今年(2004年)に
実施される


〔2004-03-03〕
「日本人第一号患者の手術終了」
(中国・脊髄損傷国際回復支援センター李さんより)


〔2004-04-01〕
「中国OEG手術結果報告(第2報)」

〔2004-04-07〕 讀賣新聞より
「中絶胎児の細胞で再生治療、脊髄損傷患者が中国渡航」

〔2004-07-22〕 朝日新聞(夕刊) 
「中絶胎児の細胞移植-北京で日本人9人治療」

〔2004-07-22〕 讀賣新聞 
「一か八か」望み託して-ほかに手立てない

「中絶胎児細胞 中国で移植-日本人9人治療」



「OEG移植と対象者の年齢」

「OEGの背景」 Dr. Wise Young 提供 (2002年10月)


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